R-15でどうぞ。そけいヘルニアその後。

2月28日、陰部の腫れも恥骨部のしこりもなくなった。

2月29日、大雪のため仕事から帰って夕方雪かきをする。湿って氷状になった雪をスコップで剥がす。そのたび手術したところがピリっとする。

3月1日、朝、トイレで陰茎が少し赤みを帯びていた。
10時半、利用者様と歌を歌っていたら、くらっとして気分が悪くなる。遅番さんが来たところでバトンタッチ。
畳コーナーで横になる。昼食後、早退する。
家で見たら、陰茎がまた腫れていた。以前は包丁で切る前の伊達巻の形だったが、今回はホットドッグの端っこのような腫れだ。尿道はふさがってはいない。触ると痛く、根元まで響くが恥骨部のしこりは無い。
夜には、37.9℃になった。
雪かきしたときの陰部とズボンの摩擦が悪かったのか、風邪もひいたのか。
抗生剤のせいか、熱が出やすくなったり、皮膚の表面がすぐ腫れたり赤くなったりしやすい気がする。

3月2日、外科と泌尿器科受診。
泌尿器科の先生が、いきなり俺のチン〇の皮を引っ張る、潰す、揉む!
「いってえ~!なっ、なにすんだ~!!」
と心の中で叫ぶ。
「こうやって自分で揉むといいよ」と、その先生が言う。
人に見せるわけじゃないし、そんなわざわざ痛い思いして皮を伸ばす必要ないんじゃないの?
どっちみち薬も処方されたし。
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Commented by green-bambi at 2012-03-02 15:56
どうともコメント出来ませんが、、、お大事になさってください^^;
Commented by johgo-009 at 2012-03-02 21:48
下ネタになってしまい申しわけありません。
抗生剤で自己免疫力が弱くなってるんでしょうかね。
by johgo-009 | 2012-03-02 15:34 | ひとりごと | Comments(2)

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by じょうご